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のっぽさん福島県の子供について語る

のっぽさんはもう放送されていないのですね。

のっぽさんは話さないとか、素顔は謎だった気もしますが。




15日、東京のシネマート六本木で、映画『子どもたちの夏 チェルノブイリと福島』公開記念トークイベントが行われ、往年のNHK教育テレビの人気番組「できるかな」で人気を集めた、「ノッポさん」こと高見のっぽが、次世代の子どもたちに向けてメッセージを送った。

1967年から20年以上にわたり放送された人気子ども番組「なにしてあそぼう」~「できるかな」のノッポさんとして知られる高見。

「僕なんか、年をとっているだけで賢さもするどさも小さい人と同じだと思うんですよ。結局、5歳も6歳も77歳も一緒。もしかしたらわたしよりも5歳から6歳のおちびさんの方が賢いかもしれないなと思うからね。大きい人は、時間と体重といった物理的なところで大きいだけだから。そういう意味で、僕は彼らを“小さい人”と呼ぶんです」

「年寄りや大人は遅かれ早かれ死ぬからいいんです。でも若い人はこれからがあるし、この先どうなるかわからない。僕は小さい人が大好きですから。(彼らは)これから長く生きなきゃいけないから、かわいそうに思うところがありますし、わたしには耐えられない。大きい人たちは、小さい人がえらいことになるよということを、これを契機にもっと正直に、もっと勉強して、考えてもらえたらなと」シネマトゥデイ




やはり福島県とかその周辺の住民はそこから離れた方がいいのではないかという気もしますね。


将来放射能による異変が起きたとしても、福島原発との因果関係は認められないなど、切り離されそうな気もしますが。

経済的な事情から住み続ける人もいるかもしれませんが、故郷が好きだからとか、東京の原発のためになんで動かないといけないんだという遺児みたいなものもあるのでしょうかね。



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北九州市立いのちのたび博物館「小惑星探査機『はやぶさ』帰還カプセル」特別公開

北九州市立いのちのたび博物館(北九州市八幡東区東田2、TEL 093-681-1011)で12月22日~25日、「小惑星探査機『はやぶさ』帰還カプセル」特別公開が開催される。

はやぶさは、2003年5月9日に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げ、イオンエンジンの実証試験を行いながら2005年9月に小惑星「イトカワ」へ到着した。その後のトラブルにより地球への帰還を3年延長することになったが、昨年6月13日、カプセルははやぶさから切り離され、オーストラリアに着陸。はやぶさの本体は大気中で燃えた。カプセル内からはイトカワの岩石質微粒子などが回収された。

実際に7年間、3億キロ、「宇宙を旅してきた」もの。

小倉経済新聞


将来は宇宙旅行が気軽にできる時代も来ると言われていますが。

北九州にはスペースワールドもあり、宇宙の都市という感じもしますが、もっと宇宙カラーのある都市づくりをしてもらいたいですね。





ロシアのプーチン首相日本までトンネルを建設することも可能

ロシアのプーチン首相は15日、大統領選を控えて国民と行ったテレビ会見で、極東のタタール海峡(間宮海峡)に架橋して本土からサハリンへ鉄道を通す計画に関し「(サハリンから)日本までトンネルを建設することも可能で、われわれは検討中だ」と語った。

サハリンへの架橋は経済面で「重要な計画」と指摘。その上で、計画は「シベリア鉄道を日本の貨物で満載することにつながる」と期待感を示し、日ロ間をトンネルでつなげる構想に言及した。ただ、外交筋は「日ロ政府間で検討している事実はない」


ロシアにとって日本とはどこまでのことを指すのかということからして、難しい問題でしょうか。


ロシアは広大な国土もありますし、外資資本が入ってくれば経済大国になりそう?


石油など資源が豊富らしいですね?!


よくあんなに土地を持っているなというか。


経済大国になると、金で政治が動いてしまうとか、開放して外国人労働者や移民を受け入れると面倒とか、都合の悪いことが多いのでしょうかね。





カジノ誘致を目指す大阪市の橋下徹新市長

カジノ誘致を目指す大阪市の橋下徹新市長が、候補地として、大阪湾岸の人工島・夢洲(ゆめしま)地区(此花区)を検討していることがわかった。

市長選で敗れた平松邦夫市長が夢洲で進めていた液化天然ガス発電所の新設計画を凍結してカジノ予定地とすることも想定しているとみられる。

関係者によると、橋下新市長は9日、市港湾局との意見交換の中で「夢洲にカジノを誘致することは可能か」と発言。従来、大阪ベイエリアへの誘致に意欲を示していた橋下新市長が具体的な候補地に言及するのは初めて。港湾局側は「広大な敷地はある」と応じたという。


前から具体的な経済政策はカジノだけとも言われていましたが。

カジノが許可されるとなると、うちもうちもとどこの都道府県からも申請があるのではないかと思ってしまいますが、選別の基準はどうやるのでしょうかね。


以前からカジノ特区などの安というのは東京や沖縄では持ち上がっていたようですが、なかなか実現はしませんでしたし、実現の可能性はどうなのでしょう。





サッポロビール500万円を寄付

サッポロビール九州本部は15日、口蹄疫(こうていえき)や鳥インフルエンザ、新燃岳(しんもえだけ)噴火被害で打撃を受けた地域経済を支援するキャンペーン売上金から、500万円を寄付した。


キャンペーンは3~11月に実施。缶や瓶入りのビールテイスト飲料の売り上げの中から1本につき1円、樽(たる)1リットルにつき2円を寄付した。同社の谷田成生本部長が河野俊嗣知事を訪ねて目録を贈った。


今年は寄付活動が多い年でしたね。

企業も慈善活動は行っていますね。



また、元々インターネットなどで数万円単位をCDに投資したり、会社に投資したりと、個人から集められるものがあったそうですが。


上場するにも条件があるとか、簡単にはいかないものも、個人投資家から集められるとなれば、今後成長が見込まれる企業も生き残れる感じでしょうかね。


余った感じのお金が必要とされる経済活動の場へ行き、良いことではあるでしょうね。

東北の会社も改修工事などで資金を集め、再生したのだそう。




整備新幹線(北海道、北陸、九州の各新幹線)、認可

民主党は15日、整備新幹線(北海道、北陸、九州の各新幹線)の未着工3区間の着工について、今年度内に認可する方針を了承した。建設財源の安定的な確保など着工条件がクリアできると判断した。来週政府に申し入れ、年内にも政府方針として決める見通し。新規着工が決まれば08年3月に認可された九州・長崎ルートの武雄温泉-諫早以来となる。


未着工3区間は、北海道の新函館-札幌と北陸の金沢-敦賀、九州・長崎ルートの諫早-長崎。同日開かれた党政策調査会の会合で、前原誠司政調会長が3区間の同時着工を了承した。前原政調会長は会合で「厳しい経済環境を考えれば、今回がラストチャンス」と話した。


新幹線の問題は新幹線単体で考えるべきなのか、それともその他地域経済の総括をすべきかというのは分かれるとは思いますが。

九州新幹線は一応黒字になって、今の時点では失敗ではないようです。

九州の列車は水戸岡さんのデザインが好評で、電車を楽しむ目的で乗る人が多いのだそう。

長崎は中国との船の定期船も就航するそうですし、それを通じて新幹線で移動できる方がいいでしょうか。

北海道は自然とか、星や夜空を連想しそうな、列車にしてほしい気もします。

奥山レポーター 1年以上仕事がなく、恋人とも破局していた

レポーターの奥山英志さんは以前からどうやらお金に困っていたらしい、料金を滞納していたという話もあったり、元々は節約する方ではなく、使う方だったとも言われていたようですが。

レポーター歴が長かっただけに、これまでの収入が少なかったわけではないのだとは思いますが。

風呂に水を溜めたままになっていたというのも、外に出てみたら衝動的に死にたいと思ったのでしょうかね。



NEWS ポストセブン によると


今年3月から行方不明になっていたレポーターの奥山英志さん(享年61)が、亡くなっていたことが明らかになった。今年4月に東京・調布の神代植物公園で首を吊った状態で見つかった。


年の奥山さんは、仕事や女性関係で悩んでいたという。“元祖・事件レポーター”としてワイドショーなどで活躍してきた奥山さんだが、テレビレポーターのレギュラーは2001年以降なくなり、2002年に吉本興業に移籍してからはイベントや結婚式の司会業などで生計を立てていた。

「移籍した直後に会ったときは、“週に1回か、月1本仕事があればいいほうだよ”なんていってました。奥ちゃんは年々仕事が減っていて、最後の仕事は2010年の2月だったそうです。貯金をしっかりしていたというから、それを切り崩して生活をしていたんでしょうね」

川崎市内の家賃約11万円、2LDKマンションにひとりで暮らしていた奥山さんは、独身だったが、一度は結婚まで考えた恋人がいたようだ。

「その女性は数年前に名古屋で暮らす母親にも紹介していたそうで、真剣に結婚まで考えていたそうです。でもいまから1年ほど前に別れてしまったみたいで、そのころから奥ちゃんは、酒を飲んでいても、最初の20分くらいは明るいんだけど、急に暗い顔をして、彼らしくない“生きるとは? 死ぬこととは?”といった死生観について語り出したりしたんですよ。“最近、おれ、うつっぽいんだよね…”と弱音を吐いたりして、“元気がないから、お酒たくさん飲んじゃうんだけど、全然酔えない”なんて嘆くんですよ」(前出・三井氏)





小枝 エンゼルフレンチ

森永製菓からミスタードーナツとコラボレーションした「小枝 エンゼルフレンチ」が11月22日(火)から期間限定で発売されることになった

9月のコラボレーション商品第1弾「小枝 チョコファッション」、10月の第2弾「小枝ボール ゴールデンチョコレート」に続き、今回は人気ドーナツのエンゼルフレンチを小枝に仕立てた。


最近はコラボが多いですが、期限付きの合併のようなものでしょうかね。

新たに商品を出すとなると宣伝費など、コストがかかりますし、互いの顧客で宣伝し合う感じ?

ちなみに小枝 エンゼルフレンチは見たことがありません。

まだ発売されているのでしょうか。





   
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